VOICE 06

NAOKI SHIMABUKURO

第一子の誕生を機に
本格的な資産運用を検討

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  • VOICE 06

    NAOKI SHIMABUKURO

    子どもの誕生を機に始めた不動産投資。
    信頼できる営業マンに出会えて感謝しています。

    今回取材したのは、東京・目黒でインターネットメディア運営を主軸とした事業を展開している島袋さん。日本ワークスを通じて水天宮のマンションを購入されました。それから約3年経った今、どのような感想を抱かれているのか、お話しいただきました。

    取材協力:Idealink株式会社 島袋直樹氏
    インタビュアー:上田安人(ライター)
    日本ワークス担当:中村大輔氏

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  • 第一子の誕生を機に、本格的な資産運用を検討

    上田:
    島袋さんはもともと不動産投資には興味をお持ちだったのですか?
    島袋:
    前から興味はあったのですが、どこから手をつけていいのかわからないし、少し怖いイメージもあって敬遠していました。投資としては、保険の外貨建てや、国内株式を少ししていたぐらいです。
    上田:
    では、どのようなきっかけで不動産投資を始めようと思われたのですか?
    島袋:
    実は2013年12月に第一子が生まれまして。それを機に、資産のポートフォリオについて今まで以上に真剣に考えるようになったんです。資産を自分だけのものとしてとらえるのではなく、子どもの将来のために残すものとして、意識がシフトした。すると、がぜん不動産投資に魅力を感じるようになってきたわけです。
    上田:
    日本ワークスとの取引はどのように始めたのですか?
    島袋:
    ちょうど不動産投資に興味を持ち始めたころ、信頼している保険代理店のプランナーの方から日本ワークスの営業・中村さんを紹介してもらいました。どの不動産会社に相談すればいいのか全く手の付けどころがわからずにいた僕にとっては、すごくタイミングのいい話でしたね。子どもが生まれてから一週間ほど経ったころ、中村さんにオフィスまできていただいて、初めて不動産投資に関する話を詳しく聞きました。
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  • 営業マンと会って、不動産投資へのイメージが一変

    上田:
    中村さんと話して、どんな印象を受けましたか?
    島袋:
    不動産投資というものに対する考え方が根本的に変わりました。中村さんに会うまで、ワンルームマンションの購入は「利回りで儲けるもの」というイメージがあったのですが、違う考え方もあるということです。
    上田:
    というと?
    島袋:
    不動産投資というのは、自分の金融機関に対する「信用枠」をフル活用して借入を行い、そこから資産を形成するものです。手持ちのキャッシュを積み重ねるよりも、はるかに大きな資産を一気に作ることができる。しかも、マンション購入のための負債は家賃収入によって返済していけるので、リスクも少ない。これは他の投資にはない魅力だと思います。
    上田:
    かなりの高額の買い物ですが、その点に不安はありませんでしたか?
    島袋:
    一番心配だったのは、万が一僕が死亡してローンの返済ができなくなるケースです。そうなると、子どもに資産を残すどころではなくなってしまいますから。でも、その点では団体信用生命保険というものがあるので心配はいりません。これは万が一債務者が死んだり高度障害状態になったりしたとしても、ひとり1億円までは住宅ローンを清算することができるというものです。また、年月が経てば家賃収入が多少低下する可能性もありますが、その場合には金融機関への支払額を減らせば問題ありません。
    上田:
    なるほど、それなら安心ですね。
    島袋:
    はい。それに、不動産投資は運用のために手間をかける必要がありません。たとえば株式、特にデイトレなどの場合、毎日一定の時間を投資に割かなければなりませんし、そうでなくても常に相場の変動について気になってしまう。つまりそこにかける労力的なコストが大きいわけです。その点、不動産投資は一度買った後は基本的に何も考えなくてもいい。自分の分身が、勝手にお金を稼いでくれるようなイメージです。頭を使うときといえば売却するときぐらいですが、それはまだまだ先の話ですしね。
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  • 購入前、購入後のフォローは完璧

    上田:
    水天宮のマンションは島袋さんご自身が選ばれたのですか?
    島袋:
    中村さんにご提案いただいた物件を購入しました。物件の視察にはいきましたが、もともと不動産に関する専門的な知識はほとんどありませんでしたし、中村さんなら信用できると思いました。
    上田:
    購入時、日本ワークスからはどのようなフォローがありましたか?
    島袋:
    僕は経営者なので、比較的金融機関からの融資が下りにくいんです。でも、中村さんが銀行との対応も調整してくださり、おかげで悪くない金利で購入することができました。
    上田:
    購入後の運用はうまくいっていますか?
    島袋:
    購入してすぐに大手消費財メーカーが法人契約を結んでくれて、家賃収入が入るようになりました。その後一度オーナーが変わりましたが、その際もすぐに決まりましたね。場所も品質もいいので、その点は当分心配なさそうです。
    上田:
    購入して3年ほど経つわけですが、継続的なフォローはあるのでしょうか。
    島袋:
    「買わせるのには一生懸命なわりに、買った客へのフォローはいい加減」というような不動産会社もあると聞くのですが、中村さんは全然そんなこともなく、プライベートでも家族ぐるみでお付き合いしています。もちろん不動産運用についても、引き続きいろんなサポートをしてもらっています。
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  • 「信用力」がある人ほど、活かさないともったいない

    上田:
    最後に、これから不動産購入を検討している人に向けて、アドバイスがあれば教えてください。
    島袋:
    不動産投資の魅力は、先ほども申し上げた通り「金融機関に対する信用を活かして資産が築ける」という点にあります。会社員や公務員など、信用力の高い職に就いている人ほど有利な金利で物件を購入できるので、これを活かさない手はないと思います。複数の物件を購入することができれば家賃収入だけで数十万円が毎月得られますし、それが少なくとも40年ぐらいは続く。バリバリ働けなくなった後のことを考えると、心強い収入ですよね。特に日本ワークスは、都心で駅近の立地を厳選してワンルームを建てているので、日本の人口が減少しても需要が確保できる。購入して損はないと思います。

VOICE 05

KEIJI WADA & MAKIKO

フルコミッション営業だからこそ
資産の堅実な土台作りを

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  • VOICE 05

    KEIJI WADA & MAKIKO

    フルコミッション営業だからこそ、
    マンションによる資産運用は魅力的。

    今回取材したのは、外資系金融会社に勤務している和田さんと、その妻で外資系ソフトウェア会社勤務の麻紀子さん。お二人協議の上で日本ワークスのワンルームマンションを購入し、今では4軒の物件を所有しています。マンション購入という資産運用のどこに惹かれたのか。またなぜ日本ワークスを選んだのか。を訊いてみました。

    取材協力:外資系金融機関勤務:和田圭司/ 外資系ソフトウェア勤務:麻紀子 ご夫妻
    インタビュアー:Idealink株式会社 鈴木峻太
    日本ワークス担当:中村大輔氏

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  • フルコミッション営業だからこそ、資産の堅実な土台作りを

    鈴木:
    まずは簡単に自己紹介をお願いできますか。
    和田(夫):
    私はある外資系の金融機関で営業をしていて、その会社に13年勤めています。給与はフルコミッション(完全歩合制)形式なので、将来困ることがないように資産形成をしっかりしておかなければいけない、という意識はありましたね。ただ、手元にそれなりの資金はあるものの、どう運用すればいいのか判断するのは難しい。そんなとき、日本ワークスの中村さんを紹介してもらう機会があり、ワンルームマンション投資の詳細を説明してもらいました。
    中村:
    最初の物件は奥様の名義でご購入されたんですよね。
    和田(夫):
    そうですね。中村さんの説明も二人で聞きました。確か購入を決めたのはその日のうちでしたね。その後の物件は私の名義で購入しています。
    鈴木:
    マンション購入というのは人生の中で大きな買い物だけに、奥様の承認を得ることは重要なプロセスであるように思います。麻紀子さんはなぜ購入に賛成されたのですか? こういう場合、妻の反対にあうケースも聞きますが……。
    和田(妻):
    いえ、私はそれほど資産運用について詳しくはないですし、その点では夫のほうがプロですから。夫がいろいろ情報を集めた上で購入のメリットを説明してくれたので、それを信頼するかたちで購入を決めました。あとは、営業の中村さんが信頼できそうな人だな、と感じたのも大きいですね。やっぱり変な人からマンションは買いたくないですから。
    中村:
    ありがとうございます!
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  • 購入後も、家族ぐるみで付き合いが続く

    鈴木:
    不動産投資の営業マンというと、「顧客が購入するまではしつこく連絡をとってくるけど、一度購入した後はほったらかし」というネガティブなイメージを持つ人もいるようです。日本ワークスによるマンション購入後のフォローはいかがでしたか?
    和田(夫):
    その点では、中村さんは非常に誠実な対応をしてくれていると思います。ビジネスだけのつながりではなく、人対人の人間関係を大切にしてくれるので心から信頼できる。私自身、金融商品をお客様に販売するときにはやはり信頼関係を大事にしています。その姿勢と似たものが感じられるんです。気になったことがあればいつでも電話で質問できるし、逆に大事なことは中村さんの方から知らせてくれる。友人のようないい関係性なので、飲みに行ったり、遊びにったりすることもありますよ!
    中村:
    ご夫婦で行かれた韓国旅行にまで誘ってくださったんですよね。「いいんですか? お二人の旅行なのに僕なんかがついて行っちゃって」とびっくりしたんですが、結局ご一緒して楽しませていただきました。
    鈴木:
    それはすごい!文字通り家族ぐるみのお付き合いですね!営業と顧客が海外旅行に行くほど仲良くなるのは珍しいと思います。
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  • 一歩進んでみれば、新しい世界が見えてくる

    鈴木:
    先ほどもお話がありましたが、フルコミッションで働いていると将来に向けた資産形成に対する意識はより高くなると思います。今後、どれぐらい物件を買い足すかといった計画も立てていらっしゃるのですか? また、日本ワークス側からの提案はどのような形で行われているのですか?
    和田(夫):
    今のところはどれだけ買い足すかといったことをそこまで厳密に考えてはいません。中村さんも新しい物件ができるたびに勧めてくるわけではなく、いい物件があれば紹介してくれる、という感じですね。その都度判断しながら、購入を検討していこうと思っています。
    鈴木:
    改めてお聞きしたいのですが、たくさんの不動産会社がある中で、なぜ日本ワークスを選ばれたのですか?
    和田(夫):
    実は日本ワークス以外の会社はあまり真剣に検討していないんですよ。そんな時間もないですしね。日本ワークスの場合、営業の中村さんがすごくちゃんとしていて、まともな人だった。この人なら信頼できると思ったのが、決め手です。
    鈴木:
    今はマイナス金利が続いていて、信用力がある人にとっては投資物件を購入しやすいチャンスだと思います。今、不動産投資に興味を持っている方に向けて、メッセージをお願いします。
    和田(夫):
    きっと不動産投資に興味がある人はたくさんいると思うのですが、情報が足りなくて「どうすればいいのかわからない」というケースが多いのではないかと思います。「不動産会社から話は聞いてみたいけど、相談するとそのまま買わされてしまうのではないか」などとしり込みしてしまう。大事なのは、その「一歩」を踏み出すかどうかだと思います。私が扱っている金融商品もそうですが、イメージだけで判断してしまうのはもったいないことなので、まずはちゃんとプロの話を聞いてみるのがよいと思います。買うかどうかは最後に判断すればいいことですしね。

VOICE 04

HIROKI OGAWA

不安点、疑問点がすべて解決。
「断る理由がない買い物」でした。

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  • VOICE 04

    HIROKI OGAWA

    不安点、疑問点がすべて解決。
    「断る理由がない買い物」でした。

    不動産投資というと、社会的地位が高い中高年齢の人向けのものと思われがちだ。しかし、日本ワークスでは20代の若いサラリーマンが将来の資産形成に向けマンションを購入されるケースも珍しくない。今回取材したのは、大手家電メーカーに勤める小川さん。若くしてマンションオーナーになった理由を語ってもらいました。

    取材協力:大手家電メーカー勤務:小川裕生 氏
    インタビュアー:Idealink株式会社 鈴木峻太
    日本ワークス担当:板垣 健司 氏

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  • かねてから不動産投資に関心を持っていたところ、日本ワークスに出会う

    鈴木:
    まずは簡単に自己紹介をお願いできますか?
    小川:
    大手家電メーカーに勤めている、小川といいます。神奈川県在住、現在25歳です。日本ワークスの営業・板垣さんを通じて、品川と後楽園のマンションを購入しています。
    鈴木:
    25歳というとマンションオーナーとしてはかなり若いという印象ですね。もともと不動産投資をされていたのですか?
    小川:
    いいえ、不動産投資は去年、品川のマンションを購入したのが初めてでした。それまでに運用していたのは2つの生命保険だけですね。
    鈴木:
    不動産投資に興味を持った理由を教えてください。
    小川:
    僕の父は銀行で融資の仕事をしており、母も不動産を運用しています。そういう家庭環境のおかげもあって、割と早い時期から資産運用には関心を持っていました。中でも不動産投資をしてみたいと考えるようになった一番の理由は、老後の生活を充実したものにしたいというものです。かねてから不動産投資の知識を身につけたいと思い、いずれは父に相談しようと考えていたところ、偶然、地元の先輩を通じて日本ワークスの板垣さんを紹介してもらう機会がありました。それが、不動産投資を始めることになったきっかけです。
    鈴木:
    小川さんも若いですが、日本ワークスの板垣さんも24歳とやはりかなり若いです。最初に会った印象はいかがでしたか?
    小川:
    正直、「ちょっと胡散臭いな」と思っていました(笑)。もともと不動産投資自体、みんな最初はちょっと敬遠しがちなものだと思うんです。僕も最初は「隙を見せてはいけない」という気持ちがあったのは確かです。
    板垣:
    確かに、最初にお会いしたときは警戒されているという印象でした。
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  • 営業の誠実な対応と明快な説明に納得

    鈴木:
    確かに不動産投資は高額な買い物なので、すぐに営業マンを信用するのは難しい気がします。何が決め手で板垣さんを信頼するようになったのですか?
    小川:
    最初に会って話したとき、僕は不動産投資について疑問に感じていること、不安に感じていることをとにかくすべて訊いてみようと思っていたんです。自分のことはあまり話さず、どんどん質問をした。すると、板垣さんがすべての質問に対して的確に応えてくれるんですね。書類に書かれているどんな細かいことも丁寧に教えてくれたし、事例もたくさん見せてもらえた。その対応がすごく誠実だったのと、自分よりも若いとはとても思えないぐらい知識が豊富であることに驚いて、この人なら信頼できると思えました。
    板垣:
    ありがとうございます!
    小川:
    実を言うと僕はいずれは不動産投資を始めようと決めていて、あとは「信頼できる人に出会えたら、その人から購入しよう」と考えていたんです。1度目に話をした後、日本ワークスで購入しようという決意は固まりました。2度目のお会い時に品川のマンションを購入しました。
    鈴木:
    購入時、不安はありませんでしたか?
    小川:
    もちろん不安はありました。でも、あまりにも板垣さんの対応が素晴らしすぎて、断る理由がなくなったというのが実際のところです。
    鈴木:
    契約後の対応についてはいかがですか?
    小川:
    マンションを保有しているという実感はあまりないんですよ、もちろんいい意味で。というのも、僕らマンション保有者は購入後特に何もしなくてもちゃんと入居者を探してもらえるし、家賃の管理などもすべて日本ワークスさん側でしてくれる。運用する中でわからないことがあれば、いつでも板垣さんに問い合わせられるので安心しています。
    鈴木:
    板垣さんとはよくコミュニケーションをとっているのですか?
    小川:
    プライベートで会うことも多いですね。一緒にサウナに行くこともあります。まさに裸の付き合いですね(笑)。不動産に関する話をすることもありますが、プライベートな話で盛り上がることも多いです。
    板垣:
    この間子どもが生まれたんですが、その報告も真っ先に小川さんにしました。生まれるちょっと前からLINEでメッセージを送って……。
    小川:
    ほとんど実況中継でしたね(笑)。「もうすぐ生まれそうです」って。おかげさまで板垣さんとは仕事を超えたお付き合いができていて、会社の同僚を除けば一番よく会っている人だと思います。
    板垣:
    私もそうです。
    鈴木:
    いいですね!
    ところで、不動産の運用にあたってリスクを感じることはありませんか?
    小川:
    物件の立地と内容がいいのでリスクは低いと感じています。入居者に関する審査もかなり厳しくしてもらっているようなので、トラブルも起こらないですし。2件目は後楽園のマンションを購入したのですが、こちらの運用も順調にいっています。
    鈴木:
    2件目の購入時も再び商談されたのですか?
    小川:
    いえ、電話で済ませました。
    鈴木:
    それだけ信頼関係がしっかり構築できているということですね。
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  • 投資の知識は持っていて損することはない

    鈴木:
    現在小川さんは25歳ですが、周りの同年代の人の多くは不動産投資に関心を持っているのでしょうか?
    小川:
    いえ、そういう人はほとんどいません。生命保険にもまだ入っていない、という人が多いです。僕自身、つい最近まで不動産投資の知識はほぼゼロだったわけですが……。
    鈴木:
    投資にあたって何か特別な勉強をされたのですか?
    小川:
    板垣さんと一緒にいると自然にいろんな知識が身について勉強になるんですよ。マイナス金利、インフレ・デフレといった基本的な金融の知識もなかった僕が、今では2件の不動産を運用できている。板垣さんのおかげです。
    板垣:
    いえ、小川さんが勉強熱心だからだと思いますよ!
    鈴木:
    小川さんは生命保険と不動産という2つの運用を同時に行われていますが、どちらのメリットが大きいとお考えですか?
    小川:
    生命保険は現金の積み立てで、不動産は実物資産ですよね。ケアしている部分がそれぞれ違うので、どちらがいいと一概に言うのは難しいと思います。ただ、そのどちらもケアしておけば、どちらが転んでも心配いらないと考えています。
    鈴木:
    これから不動産投資を始めようと考えている若い人に向けて、伝えたいことはありますか。
    小川:
    不動産投資は高額な投資なので敬遠されがちですし、「貯蓄が少ない若者には無理なのではないか」と思っている人も多いと思います。でも、ある程度の安定した収入と信用があれば若い人でも始められる可能性はあります。まずは不動産投資の仕組みをしっかり学んで、自分がチャレンジできるのかどうかを知ることが大切だと思います。それも、できればプロから直接話を聞くのが一番。本を読んだりして勉強するのもいいですが、どこから手を付けていいのか、なかなかわからないものですから。プロから要点を聞いて、あとはそこから自分で知識を広げていくのがよいと思います。もちろん、手に入れた知識を使って資産運用を始めるかどうかは自分次第。とにかく知識は持っていて損はないものなので、少しでも興味がある方は、まず話を聞いてみることをお勧めします。

VOICE 03

SATOSHI NAKAMINE

すべてを包み隠さず説明してくれる、
真摯な姿勢に惹かれて購入しました。

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  • VOICE 03

    SATOSHI NAKAMINE

    すべてを包み隠さず説明してくれる、
    真摯な姿勢に惹かれて購入しました。

    今回取材したのは、松山で製薬会社MRとして活躍する中峰さん。現在、東京都墨田区にマンションを保有しています。「正直、最初は不動産に怪しいイメージがあった」という中峰さんがマンションオーナーになった理由を、余さず語っていただきました。

    取材協力:株式会社三和科学研究所 中峰 聡 氏
    インタビュアー:Idealink株式会社 島袋直樹
    日本ワークス担当:中村大輔 氏

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  • 信頼できる知人の紹介が不動産購入のきっかけ

    島袋:
    まずは簡単に自己紹介をお願いできますか?
    中峰:
    出身は茨城県です。東京の大学を卒業後、製薬会社に就職して松山にきました。現在3年目で、年齢は25歳です。
    島袋:
    どちらの物件を購入されたのですか?
    中峰:
    東京都墨田区のマンションです。
    島袋:
    25歳で不動産を購入というのはかなり早いですよね。お知り合いでそういう方はいらっしゃいますか?
    中峰:
    いないですね。私もこんなに早く持つことになるとは思っていませんでした(笑)。
    島袋:
    もともと不動産投資に興味があったのでしょうか。
    中峰:
    いえ、全然でした。
    島袋:
    では、日本ワークスのことを知ったきっかけは?
    中峰:
    元々信頼できる、ある知人から話を聞いてみないかと誘われてはいたんです。 そんな中、たまたま松山市内で僕と同じくMRとして働いている友人の三浦(前回記事参照)が、先に日本ワークスの物件を購入していたんです。そこで本格的に営業の中村さんを紹介してもらいました。
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  • メリットもデメリットも包み隠さず教えてくれた

    島袋:
    なるほど。信頼できる人の紹介だったわけですね。不動産投資というと、私も実際にマンションを購入するまではそうだったのですが、ちょっぴり胡散臭いイメージで語られることもあります。中峰さんはいかがでしたか。
    中峰:
    正直、最初は胡散臭いと思っていました。三浦はだまされたんじゃないか、と(笑)。だから、はじめに中村さんにお会いしたときにも本気で購入するつもりではありませんでした。まずは公平な気持ちで話を聞いてみて、それから自分で判断しようと考えたんです。
    島袋:
    その印象はいかがでしたか?
    中峰:
    印象的だったのは、営業の中村さんが不動産購入のメリットとデメリットを包み隠さずしっかり話してくれたことです。リスクのことまできちんと説明してもらえたおかげで「この人なら信頼できるな」と感じ、日本ワークスにお願いすることに決めました。
    島袋:
    松山在住だと、東京の物件を実際に見ることは難しいですよね。
    中峰:
    はい。でも、私はもともと不動産の専門知識はないので、見ても善し悪しを判断することはできません。ですので、中村さんの説明を聞いて信頼することにしました。
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  • 金融機関からの融資手続きもスムーズに

    島袋:
    不動産の購入にあたっては金融機関からの融資が欠かせません。そのあたりの知識はお持ちだったのですか?
    中峰:
    ほとんどありませんでした。ただし、中村さんのフォローが非常に手厚かったおかげで、特に困ったこともなくスムーズに融資を受けることができました。
    島袋:
    物件はいつ引き渡しになったのですか?
    中峰:
    10月31日です。つい先日ですね。
    島袋:
    持ちたてホヤホヤというわけですね。中峰さんや、中峰さんに日本ワークスを紹介した三浦さんのように、20代中盤で不動産を所有する人はまだまだ少ないように思います。同世代の人に、投資に向けてアドバイスがあれば教えてください。
    中峰:
    私たちの世代は、不動産投資について「なんとなく胡散臭い」というイメージばかりが先行して避けている人が多いように感じます。でも、ろくに情報を持っていないのに「怪しい、怖い」といって毛嫌いするのはちょっと失礼なんじゃないかな、と思います。少しでも興味や気になることがあるなら、専門の人から直接話を聞く機会を持てばいい。その上で、やっぱり怪しいと感じたなら買わなければいいんじゃないでしょうか。
    島袋:
    日本人は総じて投資に対して消極的で、貯金をただ寝かせておくことを好む傾向があります。中峰さんがそれをせず、融資を受けて不動産を購入した一番のメリットは何でしたか?
    中峰:
    ひとつは、私があまり貯金できない性格だからでしょうか。不動産を買うことは、投資であると同時に、銀行口座とは別のところで積み立てのように資産を溜めていくことにもつながると考えています。
    島袋:
    確かに、私も25歳ぐらいのときは未来に向けて貯蓄するということがなかなかできていなかった気がします。自動的に資産が形成されていくというのは不動産購入ならではの魅力といえるかもしれませんね。それに、若くして「東京のマンションのオーナー」になれるというのも素敵です。
    中峰:
    そうですね。始めるなら若いに越したことはないと思います!

VOICE 02

TOSHIKI MIURA

20年後、30年後の生活を見据え、
25歳から始めた不動産投資。

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  • VOICE 02

    TOSHIKI MIURA

    20年後、30年後の生活を見据え、
    25歳から始めた不動産投資。

    今回取材したのは、愛媛県で製薬会社MRとして活躍する三浦さん。
    社会人3年目、25歳という若さでマンションオーナーデビューを果たしました。
    日本ワークスを選んだ理由と、投資への想いについてお話しいただきました。

    取材協力:株式会社科研製薬株式会社 三浦俊希 氏
    インタビュアー:Idealink株式会社 島袋直樹
    日本ワークス担当:中村大輔 氏

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  • 共通の知人に紹介され、不動産投資の世界を知る

    島袋:
    三浦さんは今25歳、製薬会社にお勤めになって3年目という若さです。我々は今マンションオーナーの方々にお会いしてインタビューしているのですが、これほど若い方は珍しいという印象です。もともと不動産投資に興味をお持ちだったのですか?
    三浦:
    いえ、日本ワークスの中村さんからお話を聞くまでは、投資に関する知識はほとんどありませんでした。
    島袋:
    どのようなきっかけで日本ワークスを知ったのですか?
    三浦:
    信頼できる知人から、「日本ワークスの中村さんという人がいる。勉強になるから一度いっしょに食事でもしてきたらどうか」と紹介されたんです。そこで中村さんに話をお聞きして、はじめて不動産投資について詳しい知識を知りました。
    島袋:
    マンション購入に関して、どのような点が魅力だと思われましたか?
    三浦:
    私たちの世代は、将来十分な額の年金がもらえるかどうかわからないし、会社の財形貯蓄制度を利用してもそれほど大きく資産が増える見込みはありません。20年後、30年後の生活を見据えて、少しでも資産を守り、増やすことができたらいいな、と考えたとき、不動産への先行投資は悪くない判断だと思えたんです。
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  • 「会社」からではなく、「人」から買いました

    島袋:
    不動産購入というのは金額が大きな買い物なので、「どの会社から買うか」は重要なポイントになると思います。三浦さんはなぜ日本ワークスを選ばれたのですか?
    三浦:
    単純に、営業の中村さんに心を持っていかれたという感じですね。私の場合、この業界に関する知識はほとんどなかったので、細かい情報から判断するというより、営業マンが信頼できるかどうかで決めました。「会社」からではなく「人」から買ったわけです。
    島袋:
    具体的にはどのような点が決め手だったのでしょうか。
    三浦:
    マンションというのは購入してから20年、30年は持つもので、商品とも営業マンとも長い付き合いになります。そう考えると、自分がちょっとでも「この人、嫌だな」と思ってしまう人からは絶対に買いたくなかった。その点、中村さんは心から信頼できる人で、「この人からなら、ぜひ買いたい」と決断することができました。現に、マンションの引き渡しが済んだ今も、いい買い物をしたな、という気持ちでいっぱいです。
    島袋:
    営業の中村さんとはプライベートでも仲がいいそうですね。
    三浦:
    完全なオフの日にも二人で飲みにいったりしています(笑)。
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  • 自分と同じ若い世代にも、投資をもっと知ってほしい

    島袋:
    年金の問題をはじめ、三浦さんのように日本経済の先行きに対して不安を感じている若い人は非常に多いと思います。一方で、若い世代は投資に対して保守的で、実際に20代で不動産購入を検討する人はまだまだ少ない。私も数年前にマンションを購入しましたが、20代のころはそこまで不動産に興味がなかったし、不動産を買ったという同世代の友人はいませんでした。20代の同世代の人に向けて、三浦さんから不動産投資の魅力を伝えていただけませんか。
    三浦:
    島袋さんがおっしゃったとおり、私たちの世代は総じて投資に対する意識が高くはありません。でも、それは投資の世界に触れる機会がなかっただけのことで、正しい知識を得る機会さえあれば、自分の将来のことを真剣に考えるきっかけになるのではないかと思います。実際にマンションを買うかどうかは別として、少しでも興味があるならまずは詳しい人から話を聞いてみるべきですね。こういう世界がある、ということを知るだけでも絶対にプラスになるし、自分で納得できたなら物件を購入すればいいと思います。
    島袋:
    若い世代の人の中には、「不動産投資に興味はあるけど、今はまだ収入が少ないから購入は難しいのでは?」とあきらめている人も多いように思いますが……。
    三浦:
    私も中村さんに詳しい話を聞くまでは、自己資金が相当たくさんなければ不動産は買えないと思い込んでいました。でも、実は不動産投資というのは自分の信用価値を活かして融資を受け、資産を形成する投資方法。日本ワークスなら基本的に自己資金もランニングコストもかからないシステムが確立されているので、貯金が少ない人でも無理なく始められます。そういう意味でも、同世代の人にはもっと投資に目を向けてほしいな、と思います。

VOICE 01

HIROSHI YAHATA

全額銀行からの借入でできて、しかもローリスク。
それが不動産投資の魅力だと思います。

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  • VOICE 01

    HIROSHI YAHATA

    全額銀行からの借入でできて、しかもローリスク。
    それが不動産投資の魅力だと思います。

    今回取材させていただいたのは、徳島県で歯科医院を経営されている八幡先生です。
    八幡先生には、2013年の初めから1年ほどかけ、都内で7件ご購入いただいています。

    取材協力:八幡歯科医院 理事長 八幡浩史 氏
    インタビュアー:Idealink株式会社 鈴木峻太
    日本ワークス担当:中村大輔 氏

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  • 元銀行マンから紹介を受け、日本ワークスを知りました

    鈴木:
    日本ワークスと取引を始めたきっかけはどのようなものでしたか?
    八幡:
    徳島のように人口が減少傾向にある地方都市では不動産評価額の下落率が高いので、マンションを購入しようという人は多くありません。それで僕も、値崩れしにくいと言われる都心の不動産購入に関心を持っていました。そんなとき、元銀行員で外資系の保険会社に勤めている知人が、日本ワークスを紹介してくれました。その保険会社の社員の中にも日本ワークスで不動産を購入している人がたくさんいると聞き、「この会社の人たちが買っているなら間違いないだろう」と思ったのです。
    鈴木:
    実際営業マンと会ってどのような印象を受けましたか?
    八幡:
    不動産投資会社に対しては、正直少し胡散臭いイメージがありました。でも、実際にお会いしてみると非常にわかりやすく丁寧に利回りのことなどを説明してもらえたので、信頼できると感じましたね。無理やり物件を買わせようという姿勢もまったくなくて、むしろこっちが「そこまで丁寧に説明しなくても買うよ!」と言いたくなるほど丁寧なんです。質の悪い電話営業が不動産投資のイメージを悪くしているのだと思うのですが、ああいうのはおそらく入社したばかりで知識も人脈もない営業がやっているのでしょう。会社に長く残って実績を上げている営業は、想像以上にしっかりしていると感じました。
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  • 老後資金と相続対策のため、不動産投資を始めました

    鈴木:
    投資用ワンルームマンションの購入は、どのような目的で始められたのですか?
    八幡:
    大きく2つ目的があるのですが、まずは老後資金です。漠然と月に80万円ほど収入があれば心配ないと考えていたのですが、僕の場合、現在地元の徳島で持っている2つのマンションと合わせると、完済後はマンションの家賃収入だけでその金額に届きそうな見込みです。ちなみに、購入したやや広めのワンルームマンションは新築の金額が2500万円弱、家賃は9~8万円程度ですね。当然「その新築マンションが何年持つか」が重要になってくるのですが、100年ぐらいは持つのだそうです。ただし、立地が悪いと家賃はかなり下がるでしょう。だから僕は、少々価格が高くても、良い立地の物件を購入する方針をとっています。完済後の20~30年の間は、家賃収入を老後資金として使う予定です。
    鈴木:
    それから、相続ということですね。
    八幡:
    はい。まずは歳の離れた奥さん、その後は子どもがマンションを受け取ることになると思います。修繕時は積立より足がでるかもしれませんが、家賃収入を全部使ったりしなければ問題ないでしょう。
    鈴木:
    相続時に、資産はお金で持っているより、マンションで持っていたほうが有利なのでしょうか。
    八幡:
    日本の相続税は非常に高いと言われています。アバウトな数字でお話しすると、たとえば2400万円を現金で持っていると相続税はその50%ぐらいで、1200万円とられるとします。一方、その2400万円で今マンションを買っておけば、相続時の評価は600万円ほどになるでしょう。その50%が相続税としてとられると300万円。つまり、現金なら1200万円とられる相続税が300万円に抑えられるので、900万円得することになります。さらに、マンションは評価が下がっていても家賃は生み出してくれますよね。家賃が8万3000円程度に下がったとして、1年の収入は100万円。残り18年と少なめに見積もっても、合計1800万円の家賃収入が後から入ってくることになります。この1800万円と、相続時の評価額である600万円を足すと2400万円になるので、結局資産価値は減っていないことになる。このあたりが、不動産運用が相続の王道と言われるゆえんでしょうね。
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  • 購入金額をすべて借入でまかない、返済も家賃でまかなえる

    鈴木:
    購入時には銀行から借入をされたのですね。
    八幡:
    借入期間や頭金の額にもよりますが、購入金額をすべて借入でまかなうことができ、その返済も家賃でまかなえるというのは不動産投資ならではの魅力だと思います。株式など、他の資産運用ではそういうわけにはいきません。僕はもともとどちらかというとハイリスク・ハイリターンな投資が好きなのですが、そういう投資のために銀行は融資してくれませんよね(笑)。その点、我々のように地方で歯科医院を開業していると、不動産購入時に銀行はスムーズにお金を貸してくれます。他の投資と比べるとローリターンなのでちょっと物足りなくもあるけど、自分で出したお金じゃないのでその点は納得できるし、ローリスクであるという魅力もあります。返済も家賃収入でまかなえる、というところもいいですね。
    鈴木:
    ちなみに利回りはどの程度ですか?
    八幡:
    利回りは4~5%です。たとえば1%で借入をして5%の利回りで運用すれば儲けは4%。1億円なら年間400万円の利益です。小さいようですが、こういうことをしないとお金は増えないように思います。利回りは家賃が決まった時点で自動的に決まるので、あとリスクがあるとすれば空室率の問題だけですね。
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  • 「信用を活かす」ことが、資産投資の秘訣

    鈴木:
    これから不動産投資を検討している方に向けて、アドバイスをお願いします。
    八幡:
    本業で得た「信用」は、とても大事なものです。たとえば我々のように地方で歯科医を開業しているとある程度信用が得られますが、その信用を漠然とした形のままにしておくのは運用面から見れば得策ではありません。金融機関に評価していただき、信用を金額に換算し有効に活用する。例えば鈴木さんみたいにサラリーマンの場合は企業に勤めることが一番の信用かと思います。資産運用は信用を上手く活かすことが大事だと思います。
    鈴木:
    「信用を活かす」というのはとてもいい言葉ですね。
    八幡:
    世界経済は本当に大丈夫なのか? という不安がないわけではありません。しかし、現金や株などの有価証券と比べると、金や不動産などの現物はやはり何かあったときに頼れるのではないかと考えています。もちろんマンションならなんでもいいというわけではありません。購入価格や利回り以上に重視すべきなのは、やはり立地だと思います。立地さえよければ空室率が減り家賃の値下がりも少ないですし、売却時の利益もある程度望めるでしょう。よいマンション販売会社、よい営業と出会い、よい物件を紹介してもらうこと。これが不動産投資に成功する上で一番重要なことだと思います。